最終更新日:2018/01/18

クレジットカードを滞納した翌日には利用停止!5年間記録が残る恐怖

クレジットカードの滞納はいつまで?

このままクレジットカードの滞納を続けるとどうなるの…?

クレジットカードの滞納を続けた末路は社会的信用が0になるということです

簡単にいうと、手持ちのクレジットカードは全て利用停止もしくは強制解約、ローンや入居審査にも通らない状態が5年間続く状態のことをいいます。これからはカード会社に8年間務めた専門家の話も交えながら滞納した期間に分けてどういうことが起きていくのか紹介していきます。

滞納期間 起こること
1日~2日 クレジットカードの利用制限がかかる(全く使えない状態)
2~3週間 支払いを督促する通知やメールが再度届く※過去の支払い状況次第で強制解約対象期間になる
3週間~4週間 自宅、携帯電話に督促連絡がかかってくる※強制解約対象期間
~2ヶ月程度 自宅に債権回収業者が訪問する※強制解約対象期間

※期間が多少前後する場合もあります。

1日~2日で利用制限がかかるという事は、この時点で信用情報に記録が残るという事です。これが上記でお伝えした社会的信用0になる1歩手前という事を意味します。信用情報に傷がつく前に最適な対処をすぐにおこないましょう。

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  • クレジットカードのキャッシング枠を一時的に利用する
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ここからは、クレジットカードの滞納を放置すると起こることについて、より詳しく説明していきます。

クレジットカードの滞納を放置したらどうなる?時系列の流れ4ステップ

実際の体験談に基づいて、クレジットカードの支払いを滞納するとどうなるのかより詳しく説明してきましょう。カード会社で勤務されていた専門家の説明も交えて紹介していきます。

※JCBへの支払いを滞納した方の体験談に基づいてご紹介しています。

1.クレジットカードが利用停止になり「支払いのお願い」通知が届く

審査に悩む人

支払い通知が届いたという事はすでにクレジットカード会社側は支払い遅れとして信用情報に記録する処理を行っているんです。また信用情報機関はその履歴を、契約が終了したあと5年間保有するので今後の人生設計に大きく影響してきます。※「契約が終了する」とはカードの場合、退会する事を意味します。

銀行口座から請求額の引き落としができなかった場合、カード会社が遅延を確認次第、利用停止措置をとり、3日~7日後に「支払いのお願い」という入金通知のハガキが届きます。

そのハガキには、遅延損害金を含んだ滞納金額と、その金額を入金する指定口座、支払い可能なコンビニの記載があります

遅延損害金は遅れた日数分増えるため、支払えるお金がある場合は今すぐ支払いましょう。

支払い後、数日でクレジットカードの利用停止は解除され、クレジットカードの利用が再開・復活します。

2.クレジットカードの支払い督促通知が再度くる

審査に悩む人

カード会社によっては7日~15日の間で決まった日にちに引き落しをします。このことを「再振替」と呼んでいます。この時点で7割~8割ぐらいの方は支払いを済ませていました。

届いた入金通知ハガキを放置していると、再度同じような通知が届きます。この督促通知も放置し、滞納から1ヶ月ほどが経つと、カード会社から自宅や携帯電話に連絡がくるようになります。

また、ハガキだけでなく申し込み時に登録しているメールアドレス宛にも連絡があります。

クレジットカードの滞納金支払期限を電話で問合せた結果

10月10日から滞納している金額についてカスタマーセンターに電話をしたのは10月30日でした。すでに3週間。

その時のやり取りは以下です。

Q:「すみません、今通知に気づいたのですが、いつまでに入金すればよいでしょうか?」

A:「明日中にお願いします」

Q:「どうしても明日は都合が悪いのですが、少し先延ばしにできませんか?」

A:「では、最悪でも明後日のPM2:00までに入金をしてください。その期日を過ぎると、お手持ちのカードは今後使えなくなります。」

Q:「信用情報に傷がつくとも聞いたのですが、すでに傷がついているのでしょうか?」

A:「すでに3週間過ぎていますので記録として情報は残ります。ですが、異動情報にはなりませんので早急にお振込みをお願いします。」

異動情報…?と思われたかたも多いのではないでしょうか?異動情報とは金融事故と同等の意味で、俗にいうブラックリストということです。カスタマーセンターの担当者は最悪の状態になる一歩手前ですよ、と伝えているのです。

上記より、最悪でもこの時点でクレジットカードの滞納金は返済をしたほうが良いでしょう

この時点を過ぎると、致命的なペナルティを受けることになります。

※この体験談を聞かせてくださった方は、この期日までに入金をしたそうです。

※分割払いの設定をしている場合は、滞納金の支払い方法(返済方法)は分割払いで済む場合が多いです。

3.クレジットカードの強制解約通知が届く

先程お伝えしたような督促を無視すると、強制解約通知が届きます。

強制解約とは、「カード会員資格の取り消し(退会)」=ブラックリスト(金融事故)として登録されたことを意味します。

手持ちのカードの利用することはもちろん、その会社以外での新規カードを発行することもほぼ不可能に…

また、信用情報機関にも「異動」というマイナスな記録がつきます。信用情報機関に保存されている情報は他のカード会社やローン会社も確認することができるので生活に大きな影響を与えることは間違いありません。

今後の人生設計で、住宅ローン、車のローンなど考えていた場合、この強制解約の通知が来てしまったら最低でも5年間は審査に通らないと思っていいでしょう。また、強制解約になってしまったクレジットカードは二度と審査に通らなくなります。

各クレジットカード会社には信用情報機関の記録とは別に社内管理システムがあります。こういったマイナス情報はクレジットカード会社に一生残るため、金融事故は避けたいものです…。

信用情報機関とは

信用情報機関とは、個人の信用情報を保存している機関のことを指します。

また、信用情報の例としては以下のようなものが挙げられます。

信用情報

  • 本人情報(契約開始時の住所・勤務先・配偶者の名前・提出した公的資料)
  • カード申込情報(契約内容・契約開始した日・契約終了予定日・支払い回数・契約額・極度額・商品名)
  • 支払い状況(報告日・請求額・入金額・残債額・返済状況・経過状況・補足内容・保証履行額・金額・終了状況)
  • 割賦販売法の登録内容(割賦残債額・年間請求予定額・支払い遅延有無)
  • 貸金業法の登録内容(確定日・残高・契約額・極度額・商品名・貸付日・貸付額・出金額・最新支払日・次回支払予定日・遅延有無・担保有無・担保・保証人有無・終了状況)
  • 入金状況(クレジットカード会社の最終報告日からさかのぼって24ヶ月前までの情報)
入金状況に記載された記号の意味
請求通りの入金があった
P 請求額の一部が入金された
R 本人以外からの入金があった
A 利用者の都合で支払い期日までに入金がなかった
B 利用者の事情とは無関係の理由で入金がなかった
C 入金されていないがその理由がわからない
請求もなく入金もなかった(クレジットの利用がなかった)
空欄 クレジット会社等からの情報が更新されなかった(クレジットの利用がなかった)

クレジットカードが強制解約となると、その情報は信用情報機関に送られ、「異動」という形で記録されます。わかりやすくいえば「この人ブラックリストだよ」というような登録です。

CICが提供する信用情報の資料の中にある異動情報記入箇所を表示している画像

カード申込情報は半年間、支払い情報は最大5年間保有されています。(信用情報機関によって保有期間は異なります。)

信用情報が各カード会社やローン会社の審査基準に満たない場合は、契約を結ぶことができません。

国内の3つの信用情報機関

国内には以下、3つの信用情報機関があります。

国内の信用機関3つ

  • 株式会社シー・アイ・シー(CIC)
  • 株式会社日本信用情報機構(JICC)
  • 全国銀行個人信用情報センター

3機関は互いに情報交換できるようになっているため(CLINという信用情報交流ネットワーク)、1つのクレジットカードしか滞納をしていなかったとしても他のカードやローンにも影響が出ることがあるのです。

4.金融担当者が自宅へ訪問

審査に悩む人

遅延から2か月ほどで直接訪問での債権回収をします。それでも不在であったり支払いを払わなかった場合は異動情報として信用情報に記録され、俗にいうブラックリストになります。今まで持っていたカードも二度と持つ事はできません。

それでも通知や電話を放置し続けると債権回収業者が自宅に訪問するようになります。しかし、昔のドラマや映画みたいに手荒い対応はしません。あくまで「いつまでに支払ってもらえるのか」を聞くための訪問です。不在だった場合、連絡を催促する手紙を入れる対応をします。

5.債権回収会社からの連絡や訴訟が起こる…?

強制解約後もさらに放置しつづけた場合は、いっそう深刻度が増していきます。未払金はカード会社から債権管理回収会社に委託・譲渡され、以後はその回収会社が、電話や訪問で督促してきます

しかし、訴訟まで発展するのでしょうか?これに関して専門家に話を聞くと…

審査に悩む人

結論から言うと裁判まで発展する可能性はあります。しかし長年クレジットカード会社に在籍していましたが実際に差し押さえになった人を見たことはありませんし、管理部門に聞いてもそういった事例はありませんでした。

色んな記事に給料の差し押さえや口座凍結、財産差し押さえといった最悪の結末を書いていますが、実際のところよっぽど悪質でない限りこういう手段はとらないようです

本当に支払いが難しい場合は、任意整理をするか、特定調停をすることも検討しましょう。金融事故として官報に載りますが、自己破産する事も視野に入れておく必要があります。

任意整理と特定調停、自己破産
  • 任意整理…裁判所を通さずに債権者と借金の減額や返済期間の相談をすること
  • 特定調停…自身で書類を揃えて裁判所へ提出し、裁判所を通して債権者と交渉をすること
  • 自己破産…債務者の負債額、収入、資産等の状況から総合的に判断し、裁判所から免責許可をもらい借金をなくすこと

日本クレジットカウンセリング協会などの専門機関や、自治体が運営している無料の窓口もあるので、そちらへ相談してみるのもいいでしょう。

クレジットカードの滞納は親や配偶者にも影響がある?

クレジットカードの支払いを滞納した場合、家族にも悪影響を与えてしまうのでしょうか?また、家族がクレジットカードの支払いを滞納した場合、自分にも影響が及ぶのでしょうか?

この場合、家族には影響はありませんので安心してください。カードの名義になっている契約者のみに通知が届きますし、信用情報に傷がつくのも契約者本人のみです。

ただし、未成年の子供(18歳以上20歳未満)が滞納した場合は、親権者の同意のもとクレジットカードを作成しているため、親権者へ通知される可能性が高いです。学生、大学生の方は心にとめておきましょう。

また配偶者にクレジットカードの滞納情報が届くということはありませんが、家族カードを作る際の審査などで伝わってしまうことがあります。夫婦仲に亀裂を生じさせないためにも、婚約時に互いの金融事故歴について、共有しておいた方がいいでしょう。

旧姓のときの滞納履歴は結婚すると消える?

金融事故歴が信用機関に残っていると、新しいクレジットカードが作れなくなる可能性があります。では結婚や離婚によって姓が変わった場合はどうでしょうか?

結論からいうと、姓が変わっても過去の情報は消えず、クレジットカードの審査も通りません

審査の際はあらゆる可能性を考慮します。たとえクレジットヒストリーに現在の姓で支払い履歴が残っていなくても、現住所や電話番号、勤務先などすべての情報と照合して慎重に調べるので、結婚・離婚して姓が変わったことはわかってしまいます。

クレジットヒストリー
クレジットを利用してきた履歴のこと。略称として、クレヒスとも言われます

結婚・離婚の事実がわかれば、旧姓でのクレヒスを調べるために、住所変更届や本人確認書類など、追加で提出物を求められて、結局はつきとめられます。

勤務先にも影響はある?

裁判など法的措置がとられる場合は銀行口座差し押さえになることが多いため、職場にも影響が及びます。しかし、上記のような最悪のケースになる前に支払ってしまえば、現在の勤務先にも、これからの就職にも影響はありません

クレジットカードの滞納をするとブラックリストに載る?住宅ローンなどへの影響は

人生の中でも大きな買い物となる住宅や車。ほとんどの方はローンを組むはずですが、クレジットカードの滞納はこれらにも影響を与える可能性が大いにあります

なぜなら、ローン会社もクレジットカードの審査と同様に、審査時に契約者の信用情報を信用情報機関へ問合せをし、入金状況などの情報を確認しているからです。

クレジットカードの滞納は賃貸の入居審査にも影響する?

賃貸を契約するときには、必ず入居審査がありますよね。入居先が保証会社を利用している場合は、入居審査に影響を及ぼす可能性がとても高いです

保証会社とは、賃貸オーナーと借主との仲介業者のことで、家賃の支払いが遅延したときには代行して支払いをすることになっています。

保証会社は信用情報機関に加盟しているため、クレジットカードの滞納履歴を調べることができます。

入居審査が心配なときは、入居先が保証会社と提携しているかどうか事前に管理会社へ聞いてみましょう。

ETCカードはどうなる?

ETCカードは多くの方がクレジットカードで支払いをしています。クレジットカードの利用が制限されてしまってもETCカードは使用できます。これは交通事故を防ぐことを最優先で考えているからです。しかし、クレジットカードが強制解約になってしまった場合は、ETCカードの利用はできなくなります

クレジットカードの滞納はいつまで履歴が残る?時効は〇年

ただ、この信用情報にも時効があるようです。

履歴が消えてしまえば借入をしても問題ないのかな…?」そんな風にも思いますよね。

信用情報の履歴保有期間は、JICCは1年間、CICと全国銀行個人信用情報センターは5年間です。これは契約期間中および契約終了からの期間を指します。

クレジットカードを強制解約になった方は、長くて5年で金融事故歴が消えると考えてよいでしょう。

ただ、ここで注意しなければいけない点は、強制解約になったクレジットカード会社には金融事故歴は一生残るという事です。そのクレジットカード単体に影響があるだけであればそこまで心配しなくていいのかもしれませんが、その系列会社にも影響が出ます。

例えば、三井住友VISAカードが強制解約になった場合、株式会社三井住友銀行が展開しているクレジットカードの発行(VISAカード、セディナカード)、各種ローンの審査(住宅、マイカー、教育)、口座開設、生命保険の加入といったサービスを受けられなくなります。

クレジットカードの滞納金を払えない…クレカの解約を逃れるには

滞納はいけないことだしすぐに返済したほうがいいのはわかったけど、今はお金がない…」そんな時の対処法として、一時的にお金を借りて滞納分を一括返済することをおすすめします。

ここまで説明してきたように、滞納期間が長引くほど、支払い金額が増え、信用情報が傷つき、生活に大きな支障をきたしてしまいます。その後の影響を考えると、延滞するくらいであれば、借り入れをしてでも支払ってしまう方がはるかに得策です。

お金を借りる手段としておすすめなのはカードローンで、中でもおすすめなのは楽天銀行スーパーローンカードです。

以下の3つ理由で人気になっています。

楽天スーパーローンカードの特徴

  1. 年会費無料
  2. ネット銀行ならではの金利
  3. 1万円から借り入れ可能

ただ、「お金を借りる(キャッシング)となると利子はどうなるんだろう…。」と不安になるかもしれません。そこで楽天スーパーローンカードでお金を借りた場合の利子(利息)を確認したところ、以下のようになりました。

10万円借りた場合

  • 借りていた期間:7日間(1週間)
  • 利子:278円

※計算式: 100,000円 × 年率14.5% ÷ 365日 × 7日 = 278.08219…

思ったよりも利子は少ないのではないでしょうか。

滞納してすぐにカード会社に連絡すれば、リボ払いに変更できる場合もあります。しかし利用残高が多い場合は、クレジットカードのリボ払いよりも、カードローンのほうが金利が低く、総支払額もリボ払いより安くなります

ですのでリボ払いで支払うよりもカードローンでお金を借りて返済することをおすすめします。

しつこいようですが、クレジットカードの支払いを滞納すると、その後の人生にまで影響を及ぼします。最悪の事態になる前に、ぜひ検討してみてください。

楽天銀行のカードローンボタン

携帯料金や国民年金を滞納するとクレジットカードが作れない?

携帯料金や国民年金の支払先が「信用情報機関」を利用している場合は、クレジットカードの審査に落ちる可能性が高いです。

なぜなら、カードの審査過程で滞納の事実が判明してしまうからです。

クレジットカードの審査過程

  1. 契約希望者の信用情報について、カード会社が「信用情報機関」に問合せをする
  2. 自社の審査基準を満たしているか確認する

携帯端末代金の支払い先は信用情報機関に登録している会社が多いため、クレジットカードの審査に影響があります

一方、国民年金や国民健康保険の滞納は、口座引き落としの場合、カード審査に影響はありません。クレジットカード払いを選択している場合は審査に影響があります。

※CICやJICCといった信用情報機関の公式サイトで、加盟会員(加盟している企業名)を調べることができます。

公共料金を滞納するとクレジットカードが作れない?

水道料金や、ガス料金、電気料金といった公共料金の滞納は、支払方法によってクレジットカードの滞納情報の記載につながるかどうかが決まります。

公共料金の支払いを現金支払いや銀行口座からの引き落としではなく、クレジットカード払いに設定している場合は、公共料金への滞納という扱いではなく、クレジットカード会社への滞納となります。そのため、事故情報が信用情報機関に掲載される可能性が高く、クレジットカードを作るのは難しくなると言えます。


支払方法 信用情報機関への登録の有無
現金支払い・銀行口座からの引き落とし 登録されない
クレジットカード支払い 登録される

滞納したという記録は信用情報機関に一定期間残ります。今後、カードローンやクレジットカードを新設する際に悪影響を及ぼしかねません。

公共料金の支払いをクレジットカード支払いに設定している場合は、今すぐに滞納分を支払いましょう。現在手持ちがなく払えない場合は、クレジットカードのリボ払いよりも金利の低い、カードローンで返済することをおすすめします。

クレジットカードの滞納を甘く考えると5年後、10年後大変なことになる!

クレジットカードの支払いを滞納すると起こることを時系列で紹介してきました。

  • 滞納して数日で利用停止
  • 過去の支払い状況により督促通知後強制解約対象に
  • 強制解約になると財産の差し押さえや口座凍結と生活がめちゃくちゃに

現状が利用制限かけられている場合はカードローンやキャッシング、親に相談などして早急に支払ってください。

強制解約通知が来ると完全にアウトです。未然に防ぐためにも現段階で最善の行動をとる事をおすすめします。